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画 像 |
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![]() こんな感じの海 |
![]() わが子がボディーボードで波乗り |
![]() 濁流した川 |
| 2005年追加 | ||
![]() みんなで波乗り |
![]() 海の家も多め |
![]() トイレ |
![]() 海へと流れ込む川 ここを堺に左右にビーチがある |
![]() 監視所 今年は例年よりも厳しい!? |
![]() 千倉のお祭りだったらしく千倉町商工会の方たちから無料でおいしいスイカをいただきました |
| 2007年追加 | ||
![]() |
![]() 6メートルの高さの護岸工事 |
![]() 海の家が減っていた |
| 2008年 | ||
![]() 海開き前ではサーファーの方が多い |
![]() ボディーボードで遊ぶ図 |
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![]() 海がめの足跡 |
![]() 海がめの卵 |
![]() 貴重な体験家族で触らしていただきました |
| 我が家の出来事… |
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| 2008 今年の夏ははいろいろ用事が多くこどもたちと出かける機会が少なくなりそうなので海開き前に訪れてみました。ほとんどサーファーで海水浴客はほとんどいない波もほとんど無く微妙なれど天気も良くシャワーも使えたしまずまず。 海開き後に再度訪れてみると、海で遊んでちょこっと休憩していると後ろで洋服を着て、カメラ片手に何かしきりに写真をとっているあやしい人がいるのを妻が発見。”なにあの人”というので見てみるとやはり怪しい。その怪しい人は我が家が発する怪しい人じゃね目線攻撃に気づいたらしく、とことこと我が家に近づき”海がめが産卵したみたいなんですよ〜”と、なるほどそういうのを調査する関係の人なのかと反省。その後その方は忙しいにもかかわらず、海がめの通った軌跡や、産卵したであろう場所などいろいろとお話をさせてもらいました。ちょっとすると”卵確認するので良かったら見てください”というようなことを言っていただけたので家族で産卵場所に集まる。調査の方が砂をやさしく掘り起こすと卵がでた〜。すると”触ってみますか”と卵は長い時間日光に当てると駄目と言うことで、すばやく家族交代で触らせていただきました。殻はやや柔らかく、この場所には100個程度は産卵しているのではないかとのことでした。遊びに行くとこういった貴重な体験をさせもらえるあたたかく、やさしい方たちがたくさんいることを改めて感謝してしまうそんな1日でした。 2007 5年程訪れていてこれほど波が無いのははじめて(7月末)全く無いわけではないけれど、波の上がりもパワーも”え〜こんな事ここであるんだ〜”って思ったほど弱かった。周辺全体的に波が無かったからしょうがないけど(普段から穏やかな館山の北条は湖のようだった)ちなみに普段海の家が立ち並ぶ場所が一部きれいに舗装されていたので海の家の人に聞くと、国からのお達しで6メートルの高波に対応でき、周辺の民家などを安全に守るために護岸工事をしているとのこと。今後これの後ろに海の家を建てるため海の家が隠れてしまう、と海の家の方はやや困惑気味。というのも今まで6メートル以上の高波は来た覚えが無く、来るとしても100年に1回来るか来ないかというもので、しかも6メートル以上の高波が来たら知りません的な感じの工事だからだそうです。 2005年追加 海の家が諸事情により1件なくなりました。ここの海は、中央付近に川の水が流れ込んでいるのですが、砂でせき止められ川の水が溜まり、チョロチョロとしか水が流れていなかったところを、妻とこどもで砂をどかして遊んでいると、見る見るうちに川の水が周りの砂を飲み込み一気に海へと流れ込んでいった。これはチャンスとばかりに子供たちはすかさず浮き輪を持ちくっさ〜い川へダイブ!他の見ていたこども達もダ〜イブ。さすがに臭いだけ合って周りで見ていた親達は”汚いからやめなさい”と。その後、さすがに溜まっていた水だけあって臭いの何の、海がどぶ臭くなるという申し訳ないことをしてしまいました。 2005 こどもが大きくなってきて波乗りが楽しくなったらしく、上の子はおなかに傷を作りイタイイタイ言いながらもボディーボードをやっています。最近では和田浦とともにお気に入りの海になりました。 |
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